ローマとの時差は、8時間。今は、サマータイムのため、7時間らしい。時差7時間8時間というのが一番つらいらしい。
そこで、インターネットには、様々な時差ぼけ対策が紹介してある。
一番多いのが、ヨーロッパ方面へ行く場合、旅行の1週間前くらいからいつもより遅く寝て遅く起きるというものだ。
要するに、時差を縮めておこうというものだ。
労働者には無理があるが、少しでも時差ぼけ対策を講じておこう。
と、言うことで、今日からなるべく遅く寝ることとしたい。
ちなみに、文科省は、「早寝・早起き・朝ご飯」と言っているが、あれは間違い。「早起き・早寝・朝ご飯」じゃなきゃ。早く起きるから、活動開始が早くなり、早く眠くなるのがもののどおり。
早寝・早起きじゃ、寝ることばかりに注力が注がれ、結局、遅くねてしまう。それが、ストレスとなり、さらに早く起きれないというジレンマに陥ることとなる。
ちなみに、ヨーロッパの朝ご飯は、非常に簡単なものらしい。
ヨーロッパ旅行は、文科省のスローガンとは異なるようだ。
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