2022年10月13日木曜日

バンコクで整う

2レグのビジネスを乗り継ぎ、無事、バンコクに到着。空港からは、Grabで。ピックアップもアライバル出口からで料金も安かった。
今回のホテルは、ダブルツリー バイ ヒルトン  プルンチット。前回訪タイ時は休業中だった。BTSはプルンチットよりはナナの方が近く、断然便利。部屋もアップグレードしてくれ、清潔。食事も良かった。
いつも、賑わっているエラワン。
ホテルからの眺め。周辺は、高級ホテルがひしめいている。正面は、JW マリオット。
またまた、一風堂。
さほど大きくないが気持ちのいいホテルロビー。

今回は、やることもないのでリフレッシュのため日本式温泉に行ってみた。
ちなみに、こちらを参考にさせてもらった。https://runbkk.net/bangkok-public-bath/

まずは、こちら。パンピューリウェルネス。こちらは、ショッピングセンター内のビルの一角。さすがは、タイ一のスパ ブランド。心地いい。

次は、名前の通り 日本式温泉。内容も標準的な日本風温泉。
湯の森 温泉 アンドスパ。




2022年10月10日月曜日

修行も折り返し

いよいよ修行も折り返しへ  ラスベガスは今日も快晴 往路はプレミアムエコノミーだったので余り寝れなかった 今回はビジネスなのでいいのだが 疲れが溜まり体調が今ひとつ

無事にバンコクに辿り着けますように





ロサンゼルスでの乗り継ぎはユナイテッドから詳しい方法がメールされており、それに従うと再度セキュリティを通過することなく乗り継げた ただ、歩行距離がハンパない。ビジネスを堪能と行きたいところ。









あのベラージオに行ってみた

高級ホテルとして加えて噴水ショーで有名なベラッジオに行ってみた。

自分が泊まっているルクソール歩いて30分近くかかる。ルクソールがホテル街 ストリップの外れにあり、ベラージオが中心という位置関係になる。


マンダレイベイ ルクソール エクスカリバー 道を挟んで ニューヨークニューヨーク パークMGM  アリア ベラージオ 対面のMGMグランド すべて同じMGM系列 どんだけ巨大企業何だろう 大阪のIRもこちらが引き受けるらしい

こちらはパリを再現

ベラージオの噴水ショー  確かに凄い さらに無料 高級バフェも利用してみた
こちらは後ほど動画で

他より高めの設定 高級感がある






2022年10月7日金曜日

ラスベガスは全てが巨大だぞ

 交差点が文字通り巨大 流石の車社会

ラスベガスが砂漠の中の都市であることが遠望の山で理解できる


ホテルも巨大 カジノは勿論 シアターに球技場 ボクシング
宿泊客 観光客 の多いこと
結果 交差点を挟んだ向かいのホテルに徒歩で30分なんてこともあるようだ
HISで予約したルクソールホテル エジプトから移築というのは嘘だが 大きさは世界で4番目のピラミッドらしい ホテルの大きさにも驚くが 本物の大きさもびっくり
来年は行ってみよう
ここはどこ ニューヨーク ニューヨーク
隣のホテル

ルクソールホテルの内部 本物をフューチャー
こちらはお向かいのホテルのフロント デカい
お向かいさんではマジックショーとシルク・ド・ソレイユ カーを上演
本日のショーは、シルク・ド・ソレイユのカー  チケットをHISアメリカで購入
入場すると始まっていた 開演時間をどう言うかわけか30分勘違い 5分遅刻です
素晴らしいの一言 パフォーマンスは勿論 舞台装置の巨大かつ素晴らしい
いくら掛かってるのと調べると160億今なら200億越え
そりゃかかるでしょうね と言うことで絶対 日本公演は無理
ラスベガスで見るしかないですね
こっちも巨大 ホテルのエントリーはリムジンだらけ



因みに遅い昼食はラスベガス名物 ブッフェ 27$安いと思ったが税金 チップで40$近く
ま、今のアメリカでは安い方か。

ホテルにショー これどこかで経験したときあるような雰囲気 匂い
そうです TOKYO ディズニーです ま、こっちが本家 
これに比べればTOKYOなんて保育園児対象 大人はラスベガス











2022年10月6日木曜日

眠らない街 ラスベガスに到着

 いよいよラスベガスに到着。

荷物受け取りは、到着ターミナルでなく、航空会社により異なるようだ。注意が必要。

噂通り飛行機を降りるとスロットマシンが並ぶ。

タクシーでルクソールホテルに到着。ネットで調べた料金だった。サンフランシスコで引き出した40ドルで支払い、10$バックと言うとOK!

巨大なホテル。HISで安くよやくできた。部屋へ向かうエレベーターの場所を探すも分からず。ウロウロ。従業員2人に尋ねると分からないフロントで聞いてとのこと。最初にフロントで聞いたのだが、スターバックスを何やらと聞き取れなかった。もう一度聴くと確かにあった。スタバの左にあった。右ばかり探していた。
何とか部屋に到着。サンドイッチと水を売店で購入。17.69$ 確かに今回はドル預金から引き落とされている。が、高い。2,600円。



修行本番 そしてアメリカ入国

 いよいよダイヤモンド大阿闍梨を目指す回邦50000マイル修行の山場。羽田サンフランシスコ便に搭乗。8割程度の搭乗率か。


夜便のため食事は、到着前の朝食のみ。

アイマスクを初めてしてみた。しないよりはぐっすり眠れるが、フルフラットのビジネスと違い体のやり場がない。何とかサンフランシスコに到着。

到着前のアナウンスで乗り継ぎ客を含め全ての乗客は、荷物を受け取ることとあったので、手元の荷物タグはラスベガスとなっているが受け取る必要はあるのとCAさんに尋ねると調べてきますということで、結果報告。お客様への放送原稿では、すべての乗客は荷物を受け取ることとなってます。詳しくは、地上係員にお尋ねくださいということ。了解です。

到着するとAmazonで買ったsimが有効となりネットが使えるようになった。早速調べるとやはり、入国審査、荷物受け取り、税関申告となるようだ。

入国審査場は、長蛇の列。1時間以上の待ち。滞在何日?。どこ行くの?。何するの?。ショーを見ますと言うと幾ら払ったの?で終了。前の人が何か見せているので宣誓書などの資料を準備したが要求はなかった。

ネットで見ると税関申告書が必須とかいているももやestaの場合、不要とかいてるものも。結局、税関そのものが見当たらなかった。ネット情報どおり荷物を受け取り、コネクションの方向へ出ると再度荷物預け。タグの確認のみ。急いで搭乗ゲートへ。窓の外を見ると、タクシーが。あ、ここはもう制限区域外なんだと理解。

ターミナルに着くと、当然ながらセキュリティ検査。こちらはさほど時間がかからなかった。やっとゲートに到着。すぐに搭乗開始。ラウンジを探すまもなかった。

その前にSBI銀行のデビットカードで100ドル引き出してみた。ドル預金からドルが引き出せるとあるのに、円預金からの引き出しとなった。調べてみると事前に設定が必要とのこと。早速、設定。これで大丈夫だろう。

バンコクは雨。いよいよ修行開始。

 到着から入国まで実にスムーズ。入国審査で何日滞在と聞かれただけ。早朝のため、人もまばら。


エアーポートリンクが動き出すまでしばらく待ち時間。その間に、乗り場近くの両替所で両替。ここが率がいいとYouTubeで紹介していたので。

今回の宿は、エアーポートリンクに便利なアジアホテル。結構、古いホテル。中華系の利用が多いらしい。チェックインをお願いすると14:00からとのこと。まだ、6時過ぎだから仕方ないですね。まだ行くところもないので、追加を払って入室させてもらった。追加を払っても他のホテルより安かった。

部屋は年代を感じるものの、きちんと清掃はしてあり、まずまず。せっかくだから、朝食ブッフェへ行ってみた。コーヒーとサラダを頂く。しばし休憩。

午後の散策をした後、大戸屋でカツ鍋を頂く。

美味しい。



翌朝、朝食をとり出発。グラブタクシーを頼むもなかなか到着せず、焦る。キャンセルして、電車に変更するもこちらも乗り換えや時間待ちで意外に時間がかかり、チェックイン終了時刻30分前にやっと窓口へ。誰も待ってなかったが、アメリカ入国関係のチェックなどで時間がかかったものの無事終了。それにしても少しあわてたな。やはり余裕を持って出ようと。荷物はラスベガスとなっている。


ラウンジによるまもなく、搭乗。ビジネスもエコノミーもほぼ満席。
今回は、プレミアムエコノミー。食事などはほぼエコノミーだが、少しだけ座席に余裕がある。


羽田空港へ到着。目薬を買ってANAラウンジに。
シャワーを申し込むと30人待ち。今回は無理かと諦めたが、なんとか間に合った。
前々日に食べなかったカレーを頂く。こちらも美味しい。










メルボルン散策とグルメ

朝食はYouTubeで見たカフェ Hardware Société へ美味しいかったです 有名な州立図書館に到着 丁度 開館時間でした 評判が良いだけあり 凄い立派な図書館です 外観も良いですが 中は凄いとしか 言いようがありません 八王子の高校生が修学旅行に来てました なんと同...