いつも、賑わっているエラワン。
ホテルからの眺め。周辺は、高級ホテルがひしめいている。正面は、JW マリオット。
またまた、一風堂。
さほど大きくないが気持ちのいいホテルロビー。
いよいよ修行も折り返しへ ラスベガスは今日も快晴 往路はプレミアムエコノミーだったので余り寝れなかった 今回はビジネスなのでいいのだが 疲れが溜まり体調が今ひとつ
無事にバンコクに辿り着けますように
ロサンゼルスでの乗り継ぎはユナイテッドから詳しい方法がメールされており、それに従うと再度セキュリティを通過することなく乗り継げた ただ、歩行距離がハンパない。ビジネスを堪能と行きたいところ。
高級ホテルとして加えて噴水ショーで有名なベラッジオに行ってみた。
自分が泊まっているルクソール歩いて30分近くかかる。ルクソールがホテル街 ストリップの外れにあり、ベラージオが中心という位置関係になる。
マンダレイベイ ルクソール エクスカリバー 道を挟んで ニューヨークニューヨーク パークMGM アリア ベラージオ 対面のMGMグランド すべて同じMGM系列 どんだけ巨大企業何だろう 大阪のIRもこちらが引き受けるらしい
こちらはパリを再現
ベラージオの噴水ショー 確かに凄い さらに無料 高級バフェも利用してみた交差点が文字通り巨大 流石の車社会
ラスベガスが砂漠の中の都市であることが遠望の山で理解できる
いよいよラスベガスに到着。
いよいよダイヤモンド大阿闍梨を目指す回邦50000マイル修行の山場。羽田サンフランシスコ便に搭乗。8割程度の搭乗率か。
夜便のため食事は、到着前の朝食のみ。
アイマスクを初めてしてみた。しないよりはぐっすり眠れるが、フルフラットのビジネスと違い体のやり場がない。何とかサンフランシスコに到着。
到着前のアナウンスで乗り継ぎ客を含め全ての乗客は、荷物を受け取ることとあったので、手元の荷物タグはラスベガスとなっているが受け取る必要はあるのとCAさんに尋ねると調べてきますということで、結果報告。お客様への放送原稿では、すべての乗客は荷物を受け取ることとなってます。詳しくは、地上係員にお尋ねくださいということ。了解です。
到着するとAmazonで買ったsimが有効となりネットが使えるようになった。早速調べるとやはり、入国審査、荷物受け取り、税関申告となるようだ。
入国審査場は、長蛇の列。1時間以上の待ち。滞在何日?。どこ行くの?。何するの?。ショーを見ますと言うと幾ら払ったの?で終了。前の人が何か見せているので宣誓書などの資料を準備したが要求はなかった。
ネットで見ると税関申告書が必須とかいているももやestaの場合、不要とかいてるものも。結局、税関そのものが見当たらなかった。ネット情報どおり荷物を受け取り、コネクションの方向へ出ると再度荷物預け。タグの確認のみ。急いで搭乗ゲートへ。窓の外を見ると、タクシーが。あ、ここはもう制限区域外なんだと理解。
ターミナルに着くと、当然ながらセキュリティ検査。こちらはさほど時間がかからなかった。やっとゲートに到着。すぐに搭乗開始。ラウンジを探すまもなかった。
その前にSBI銀行のデビットカードで100ドル引き出してみた。ドル預金からドルが引き出せるとあるのに、円預金からの引き出しとなった。調べてみると事前に設定が必要とのこと。早速、設定。これで大丈夫だろう。
到着から入国まで実にスムーズ。入国審査で何日滞在と聞かれただけ。早朝のため、人もまばら。
今回の宿は、エアーポートリンクに便利なアジアホテル。結構、古いホテル。中華系の利用が多いらしい。チェックインをお願いすると14:00からとのこと。まだ、6時過ぎだから仕方ないですね。まだ行くところもないので、追加を払って入室させてもらった。追加を払っても他のホテルより安かった。
部屋は年代を感じるものの、きちんと清掃はしてあり、まずまず。せっかくだから、朝食ブッフェへ行ってみた。コーヒーとサラダを頂く。しばし休憩。
午後の散策をした後、大戸屋でカツ鍋を頂く。
美味しい。
朝食はYouTubeで見たカフェ Hardware Société へ美味しいかったです 有名な州立図書館に到着 丁度 開館時間でした 評判が良いだけあり 凄い立派な図書館です 外観も良いですが 中は凄いとしか 言いようがありません 八王子の高校生が修学旅行に来てました なんと同...