2019年12月23日月曜日

大阪への旅

お好み焼きが食べたくなったので大阪まで足をのばしてみよう
快晴 帰省前のためか人も少なめ セキュリティも並ぶ人なし
 まずは、jalラウンジで一休み
アルコールもあります


目的地に到着

お隣のハウス


戎橋の風月 何故か人少なし 他の数組も外国の方ばかり

風月からの眺め

お馴染みのグリコ

人 激混み

ライトアップ

セキュリティ十分なお部屋


スイートルームではないです

部屋からの夜景


朝のウォーキング ナンバウォーク  大塚美術館分館?


お天気 最高

朝食会場 外国人多し

種類豊富

眺めよし

ホテルの中

こちらの駅の方が大きい

目的地2
大阪B級グルメを堪能


2019年8月22日木曜日

旅の必需品


今回の旅の写真は、全てこちらからご覧になれます。
https://photos.app.goo.gl/jMLG285L41N4S3bb6

旅で欠かせないのが、携帯電話にカメラ。カメラも一眼レフにアクションカメラ。携帯電話もいつものiPhoneにsim フリーのアンドロイド。今回は、アマゾンで事前に購入したヨーロッパ用simをアンドロイドに入れ、iPhoneからテザリングで利用。設定は、不要。入れるだけと簡単だった。
それに、これらの充電器とコネクタ変換アダプタも欠かせない。
以前は、機器ごとに充電器が異なっていたが、最近では、USB充電がほとんどなり、べんりになった。こちらは、K's電気で購入。非常に便利。
これでほとんどの充電は可能。

リスボンの街も 夜中になると流石に人通りは少なくなる。
大通りを歩いている限り、危険は感じない。












リスボン観光 2

リスボンの街中では、酒店も多く見かける。
ワインにリキュールが多いためか、ほとんどは、常温で販売している。
ワインは、多くは、ポートワインのようだ。
スターバックスもマックもあるが、人が多い。








リスボン観光

今日と明日は2日間。ゆっくりとリスボン観光を楽しむつもり。
まずは、いつものように乗り降り自由な観光バスをと思ってホテル近くの乗り場に行ってびっくり。
長蛇の列。

違う路線のバス停へ場所を移動。
こちらも満席ながら、何とか座れた。
途中、「ジェロニモス修道」院前を通過。
恐ろしい数の観光客。とても途中下車など出来ない。これだけの人を見たのは、ベルサイユ宮殿以来。当然、通過した。
次の「発見のモニュメント」へ、こちらも大混雑。バスが動かなくなってしまった。
整理のため、警官がいるにも関わらず。

やっとのことで到着。日差しは強くないものも快晴。すぐにサングラス、帽子の物売りがやってくる。残念、ホテルに置いてきた。明日は持ってこよう。
日陰に入ると、涼しい。ヨーロッパは、いいな。
お昼になったので、おしゃれなイタリアレストランで昼食。
美人のウェイトレスにインサイドかアウトサイドか聞かれたのでインサイドと答えたつもりが、アウトサイドの一番いい席に案内してくれた。




最高の席で、最高のピザ。美味しいが、何とも量が多い。少し残してしまった。
「ベレンの塔」を遠目に見たあとは、クルーズ船に乗ろう。
こちらは、なぜか数人しか乗船客がいない。ゆったりとテージョ川をクルーズ。




市の中心部に帰ってきた。
お洒落なモニュメントがあちこちに。

2019年8月21日水曜日

リスボンへの列車の旅

ポルトからリスボンへは、列車で移動することにした。
オンラインでチケットを予約できるようだが、プリントアウトが必要ならフロントに頼まなけりゃと思っていた所、どうも、プリントアウトは不要でスマホのeチケットの画面を見せるだけでいいらしい。
それならということで、部屋からオンラインで予約した。
追加料金を払ってレイトチェックアウトを予約していたので、ゆっくりとすごし、シャワーを浴びて、サン ベント駅に出発。乗り継ぎ後始発駅でしばらく過ごし、定刻少し前に入線。
定刻にアナウンスもなく静かに発車。日本以上にスムーズ。
全座席予約制。一等車は、ゆったりとしており、乗り心地も上々。
出発時には、空席があったが、ウトウトしている間に満席に。

リスボン オリエンテ駅に到着。
凄く大きな駅で、近代的。



ホテルまでは、今回は、初めてウーバーを利用してみよう。
アプリから予約は簡単に終了。数分で到着とのこと。
まもなく、折り返しドライバーから電話が入った。どうも、英語でどのあたりにいるのか聞いているようだ。そりゃ、そうだろう。これだけ大きな駅。どこにいるか分かりっこない。こちらも何とか説明しようと思うものの、英語が出でこない。目印になる場所も看板もない。まずい所に出たようだ。仕方なく、無言のまま数分経過したところで、ドライバから「こちらから見えているよ。白い車だよねよ」とのこと。見渡すと白い車のドライバがー手を振っている。やっと会えた。




ホテルまでは、20分程度だった。

支払はアプリで完了しているので、チップも現金も不要だった。後程評価のメールが来たくらい。
ホテルは、清潔なものの部屋自体は、昨日より少し狭いが問題ない。
立地も繁華街に近く問題なさそう。





夕食は、外に出てみた。
路上のいたるところに、オープンにテーブルがでており、賑わっている。
その数、半端ない。数百はあるだろう。イタリア料理にポルトガル料理。海鮮料理。様々なものがあるようだ。初日ということで、タコのリゾットを頼んでみた。値段は、ポルトガルにしては、結構高め。
味は、まあまあと言ったところ。
ウェイターさんも、少しだけ日本語を話し、愛想もいい。「イタリア人にに食い逃げされ。今日は散々だ」とばやいていたが、少しだけチップをあげると喜んでくれた。
悪い奴がいるものだ。

メルボルン散策とグルメ

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