今日は、シンデレラ城のモデルとされるノイシュヴァンシュタイン城を目指します
まずはロマンチック街道の終点とされるフッセンを目指しますが、途中駅のリンゲンワングからフッセンまでが代替バスとなっています。
リンゲンワングは、田舎町。周りには学校と小さなカフェがありました。
カフェで一休みします。清潔で感じのいいお店でした。トイレのドアの開け方が分からず一苦労しました。
ノイシュヴァンシュタイン城の入場チケットは日本出発前には既に売り切れており入場しませんでした。それにしてもすごい人です。
今日は、シンデレラ城のモデルとされるノイシュヴァンシュタイン城を目指します
まずはロマンチック街道の終点とされるフッセンを目指しますが、途中駅のリンゲンワングからフッセンまでが代替バスとなっています。
リンゲンワングは、田舎町。周りには学校と小さなカフェがありました。
カフェで一休みします。清潔で感じのいいお店でした。遅れがちなドイツ国鉄 ICEでブレーメンに到着
駅そばのインターシティ ブレーメンにチェックイン
早速 徒歩で観光に
事前にyoutubeで下調べしていたので 迷わず到着
観光後は少し休んで 夕食は ホテルで軽く済ませる
というのも 寒くて 外に出たくない ここは北ドイツ イギリスも近い
ヒルトン ケルンでゴールドメンバー特典の朝食を頂き、徒歩数分のケルン大聖堂へ。
ヒルトンの朝食は美味しいな 更にこれが無料だというと 妻も大満足
旅の安全を祈願 ローソク1ユーロもカードで
成田で1時間近くの遅延はあったものの ほぼ定刻にフランクフルト国際空港ターミナル2に到着
入国審査はほぼ並ばずに 何も聞かれず終了
遠距離列車用の鉄道駅へはスカイトレインで行けるようだが見つからず、結局バスで移動
同じJAL便の日本人も数グループ
鉄道駅でATMでユーロを引き出そうとするも うまく行かず
事前に妻のSBI銀行の口座にユーロ預金していたので両替手数料なしで引き出せるはず
よくよくカードを見るとSBI銀行のものでなく使ってないSBIモバイル証券のカードだった
結局 いつものソニー銀行のカードで引き出せた
ユーレイルグローバルパスの準備もし予定の列車でケルンに行こうと到着した列車に乗ろうとするも1等車ははるか向こう
やっと到着しドアを開けようとボタンを押すも反応せず 遅かったようだ
気を取り直してホームの掲示を見ると予定していた列車がまもなく到着とのこと
え、遅れてるんだ ということで今度は無事乗り込めた
乗り込んですぐに検札 QRコードを見せて完了
初めてのユーレイルグローバルパス 見事 使えました
50分程でケルンに到着
駅でブレツェルとパンを購入
エキチカで選んだヒルトンにチェックイン
ゴールドメンバー特典の朝食も無料とのこと
長かった第一日が終了です
遅延はしたが順調に飛行中
搭乗率はビジネスクラスが8割プレエコが7割エコノミーが5割といったところ ビジネスや個人旅行は戻りつつあるがツアーはまだまだと言うことらしい
機内Wi-Fiも使える 飛行中とは思えないほど
到着にはまだまだ
搭乗機に乗り込みプッシュバックも終了し いよいよ出発 地上の係員もお見送りと思ったら 係員の方が搭乗機の上を指差している
何かトラブルがあったらしい
説明では酸素マスクが落ちてきたので確認するとのこと
と言うことでターミナルに一旦引き返し再スタート
1時間の遅れとなった
ホテル発06:45の送迎バスで成田空港第2ターミナルへ JGCカウンターでチェックイン 並ばずに直ぐに終了
南セキュリティ入口に行くと長蛇の列 こりゃダメだと次のセキュリティ入口に行くと ガラ空き
入ろうとすると顔認証に登録してないとダメとのこと 側の機械で登録 少し手間取ったが何とか終了
セキュリティに並ばずに終了
出国審査も顔認証 直ぐに終了
サクララウンジに7:25に到着
7:30からサービス開始とのことでアメリカンブレックファーストを注文
ここまで 事前調査通り 順調です
今回は、JAL便で成田からフランクフルト入り、ケルン・ブレーメン・ハーメルン・カッセル・ミュンヘン・ツェルマット・ローザンヌを経て、マルセイユからMSCクルーズにてバルセロナ・ジェノバを経てマルセイユに、TGVにてパリへ行く、ヨーロッパ縦断の旅です。
朝食はYouTubeで見たカフェ Hardware Société へ美味しいかったです 有名な州立図書館に到着 丁度 開館時間でした 評判が良いだけあり 凄い立派な図書館です 外観も良いですが 中は凄いとしか 言いようがありません 八王子の高校生が修学旅行に来てました なんと同...