快晴 帰省前のためか人も少なめ セキュリティも並ぶ人なし
2019年12月23日月曜日
2019年8月22日木曜日
旅の必需品
今回の旅の写真は、全てこちらからご覧になれます。
https://photos.app.goo.gl/jMLG285L41N4S3bb6
旅で欠かせないのが、携帯電話にカメラ。カメラも一眼レフにアクションカメラ。携帯電話もいつものiPhoneにsim フリーのアンドロイド。今回は、アマゾンで事前に購入したヨーロッパ用simをアンドロイドに入れ、iPhoneからテザリングで利用。設定は、不要。入れるだけと簡単だった。
それに、これらの充電器とコネクタ変換アダプタも欠かせない。
以前は、機器ごとに充電器が異なっていたが、最近では、USB充電がほとんどなり、べんりになった。こちらは、K's電気で購入。非常に便利。
これでほとんどの充電は可能。
リスボンの街も 夜中になると流石に人通りは少なくなる。
大通りを歩いている限り、危険は感じない。
リスボン観光
今日と明日は2日間。ゆっくりとリスボン観光を楽しむつもり。
まずは、いつものように乗り降り自由な観光バスをと思ってホテル近くの乗り場に行ってびっくり。
長蛇の列。
やっとのことで到着。日差しは強くないものも快晴。すぐにサングラス、帽子の物売りがやってくる。残念、ホテルに置いてきた。明日は持ってこよう。
まずは、いつものように乗り降り自由な観光バスをと思ってホテル近くの乗り場に行ってびっくり。
長蛇の列。
違う路線のバス停へ場所を移動。
こちらも満席ながら、何とか座れた。
途中、「ジェロニモス修道」院前を通過。
恐ろしい数の観光客。とても途中下車など出来ない。これだけの人を見たのは、ベルサイユ宮殿以来。当然、通過した。
次の「発見のモニュメント」へ、こちらも大混雑。バスが動かなくなってしまった。
整理のため、警官がいるにも関わらず。
日陰に入ると、涼しい。ヨーロッパは、いいな。
お昼になったので、おしゃれなイタリアレストランで昼食。
美人のウェイトレスにインサイドかアウトサイドか聞かれたのでインサイドと答えたつもりが、アウトサイドの一番いい席に案内してくれた。
最高の席で、最高のピザ。美味しいが、何とも量が多い。少し残してしまった。
「ベレンの塔」を遠目に見たあとは、クルーズ船に乗ろう。
こちらは、なぜか数人しか乗船客がいない。ゆったりとテージョ川をクルーズ。
市の中心部に帰ってきた。
お洒落なモニュメントがあちこちに。
2019年8月21日水曜日
リスボンへの列車の旅
ポルトからリスボンへは、列車で移動することにした。
オンラインでチケットを予約できるようだが、プリントアウトが必要ならフロントに頼まなけりゃと思っていた所、どうも、プリントアウトは不要でスマホのeチケットの画面を見せるだけでいいらしい。
それならということで、部屋からオンラインで予約した。
追加料金を払ってレイトチェックアウトを予約していたので、ゆっくりとすごし、シャワーを浴びて、サン ベント駅に出発。乗り継ぎ後始発駅でしばらく過ごし、定刻少し前に入線。
定刻にアナウンスもなく静かに発車。日本以上にスムーズ。
リスボン オリエンテ駅に到着。
凄く大きな駅で、近代的。
ホテルまでは、今回は、初めてウーバーを利用してみよう。
アプリから予約は簡単に終了。数分で到着とのこと。
まもなく、折り返しドライバーから電話が入った。どうも、英語でどのあたりにいるのか聞いているようだ。そりゃ、そうだろう。これだけ大きな駅。どこにいるか分かりっこない。こちらも何とか説明しようと思うものの、英語が出でこない。目印になる場所も看板もない。まずい所に出たようだ。仕方なく、無言のまま数分経過したところで、ドライバから「こちらから見えているよ。白い車だよねよ」とのこと。見渡すと白い車のドライバがー手を振っている。やっと会えた。
立地も繁華街に近く問題なさそう。

夕食は、外に出てみた。
路上のいたるところに、オープンにテーブルがでており、賑わっている。
その数、半端ない。数百はあるだろう。イタリア料理にポルトガル料理。海鮮料理。様々なものがあるようだ。初日ということで、タコのリゾットを頼んでみた。値段は、ポルトガルにしては、結構高め。
悪い奴がいるものだ。
オンラインでチケットを予約できるようだが、プリントアウトが必要ならフロントに頼まなけりゃと思っていた所、どうも、プリントアウトは不要でスマホのeチケットの画面を見せるだけでいいらしい。
それならということで、部屋からオンラインで予約した。
追加料金を払ってレイトチェックアウトを予約していたので、ゆっくりとすごし、シャワーを浴びて、サン ベント駅に出発。乗り継ぎ後始発駅でしばらく過ごし、定刻少し前に入線。
定刻にアナウンスもなく静かに発車。日本以上にスムーズ。
全座席予約制。一等車は、ゆったりとしており、乗り心地も上々。
出発時には、空席があったが、ウトウトしている間に満席に。リスボン オリエンテ駅に到着。
凄く大きな駅で、近代的。
アプリから予約は簡単に終了。数分で到着とのこと。
まもなく、折り返しドライバーから電話が入った。どうも、英語でどのあたりにいるのか聞いているようだ。そりゃ、そうだろう。これだけ大きな駅。どこにいるか分かりっこない。こちらも何とか説明しようと思うものの、英語が出でこない。目印になる場所も看板もない。まずい所に出たようだ。仕方なく、無言のまま数分経過したところで、ドライバから「こちらから見えているよ。白い車だよねよ」とのこと。見渡すと白い車のドライバがー手を振っている。やっと会えた。
ホテルまでは、20分程度だった。
支払はアプリで完了しているので、チップも現金も不要だった。後程評価のメールが来たくらい。
ホテルは、清潔なものの部屋自体は、昨日より少し狭いが問題ない。立地も繁華街に近く問題なさそう。

夕食は、外に出てみた。
路上のいたるところに、オープンにテーブルがでており、賑わっている。
その数、半端ない。数百はあるだろう。イタリア料理にポルトガル料理。海鮮料理。様々なものがあるようだ。初日ということで、タコのリゾットを頼んでみた。値段は、ポルトガルにしては、結構高め。
味は、まあまあと言ったところ。
ウェイターさんも、少しだけ日本語を話し、愛想もいい。「イタリア人にに食い逃げされ。今日は散々だ」とばやいていたが、少しだけチップをあげると喜んでくれた。悪い奴がいるものだ。
2019年8月20日火曜日
ポルト散策
ホテルでゆっくりと朝食を頂く
先客に日本人が数人。
日本から留学している女子大生らしき彼女を訪ねて来て、朝食を一緒に取っているよう。
彼女が実に楽しそうに大学での授業などについて話している。、
羨ましいかぎり。
昨日気になっていた川沿いの橋へのルートを調べると、メトロで簡単に行けることが判明。
サンベント駅にも今までと違うルートで行ってみた。こちらは下り坂だけ。リスボンに行くときはこちらを使おう。
今日も天気は快晴。朝のうちは涼しく、気持ちがいい。
景色も最高。
世界で一番美しい本屋とカフェも行ってみたが、どちらも世界で一番の混雑。
ポルトに到着
ポルトへの次便は、沖留め。
エッグタルトとポートワインを購入。部屋で試食。
今回もほぼ定刻通り。
シェンゲン協定内なのでパスポートコントロールはなし。
直ぐに出れた。出発時に預けた荷物も無事出てきた。
ネットにあったポルトカードを購入。
電車でホテル近くまで。
駅を出て事前に調べていた道を行くがホテルがない。
おかしい。ネットで確認するとやはり道を間違えていた。
少し引き返し。無事、到着。
何とも洒落たフロント。
作業台のような台があるのみ。
係員の受け付けもスマホ一台のみ。横のプリンターで打ち出したものにサインして終了。
一休みして街へ。噂通り坂が多い。
まずは、アズレージョが有名なサン ベントの駅へ。
次は最も有名な川沿いを目指すと、凄い観光客の数。パリやロンドン以上かも。
今日は終了。
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ヨーロッパに到着
バッゲージドロップが想定より早く始まり 出国 ラウンジに入れ ゆっくりできた SASビジネスでヨーロッパへ 懸念された別切りチケットも結合でき 乗り継ぎもスムーズにでき 夢の国に到着
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