バッゲージドロップが想定より早く始まり 出国 ラウンジに入れ ゆっくりできた
SASビジネスでヨーロッパへ 懸念された別切りチケットも結合でき 乗り継ぎもスムーズにでき 夢の国に到着
朝食はYouTubeで見たカフェ Hardware Société へ美味しいかったです
シドニー空港国内線ターミナルに到着し 直ぐにカンタス航空クラブラウンジを発見
チケットかざすと難なく入れました
次便がビジネスクラスだから入れたと思っていたら あとで確認するとJALのステータス持ってたから入れたよう
次便のゲートを確認すると TBAとなっている
マップで見てもTBAなんてない
どこ それ で
サービスカウンターで聞くと 嫌味そうなおばさんが あんたのラウンジここじゃない だってチケットにビジネスって書いてあるでしょ ビジネスラウンジはあっちと トンチンカンな答え
ビジネスラウンジに移って ネットで確認すると
TBAといのは
メルボルンゲート番号TBAとなってます 必死で探しましたがありません 「ゲートTBA」は「To Be Announced」の略で、まだ決まっていないという意味とのこと やっぱり
しかし さっきのおばさんの答えなんだっただろう
英語で決まってないと答えたんだろうが こっちは聞き取れない そもそもラウンジの入室資格も何も すでに入室してるし チケットとにもワンワールドのステータスマーク出てるし
クラブラウンジの方がビジネスラウンジより高級そうだけど 違いはなんだろう
ホーチミンでの長いトランジットをラウンジ巡りでなんとかやり過ごしました
ホーチミン空港は、こぢんまりとしており、ターミナルも直線配置で分かり易いですが 長時間過ごすには 物足りないですね
お土産屋ターミナルに沿って多数あるんですが 見事に全部同じSaccoというお店しかなく 置いてる商品もほぼ同じです そうです ベトナムは社会主義国でした
いよいよシドニー便に搭乗です
遅延することが当然なベトナム航空ですが 今回は大丈夫かと思ったのですが やはり30分程 遅れて離陸
乗客は ベトナムの方が多いようですが 搭乗に時間がかかります
今回も少し古い機材ですが フルフラットでゆっくり寝ていられるのが 最高です
関空 ホーチミンでは 教皇選挙という映画を見て 今回はバッドボーイを見て過ごしました
いよいよ 初めての南半球 オーストラリア シドニーに到着しました
すっかり 気持ちの良い夏空です
入国審査も顔認証で対面はなし
税関も常備薬を申請しましたが 入国カード回収しただけ 申請しなくても良かったかも ま 5分程列に並んだだけですが
乗り継ぎも事前にYouTubeで見ていたので スムーズに ラウンジで一服して メルボルンに向かいます
ここまで現金 全く使わず
そもそも両替してません そういえば日本語もほとんど聞いてませんね
朝早く起床
温泉に入って身支度を整え
07:30のホテル送迎バスで関空へ
小雨が降ってました
チェックインカウンターは一番端のGカウンター
もうチェックインが始まってました
優先チェックインさせてもらいます
聞かれたのがオーストラリアのETAは登録しているかということで ETAの画面を見せてホーチミンとシドニーまでの2つのチケットをもらいました
ファストトラックのチケットをもらったのでファストレーンを使って保安検査場へ
一般レーンも左程混んでおらずスムーズに制限エリアに来ました
制限エリアは以前と変わって おしゃれ かつ お店が数倍になってました
人も多いです
指定されたさくらラウンジで朝食を頂きます
今回はスターアライアンスのANAマイルでスカイチームのベトナム航空に搭乗 ラウンジはワンワールドのJALさくらラウンジでした
面白いですね
軽く朝食を頂き搭乗口へ向かうと まもなく搭乗開始
ウェルカムドリンクはオレンジジュースを頂き ほぼ定刻に離陸
美味しい和食を頂き 一眠り
ホーチミンは気温33度
真冬から一気に常夏です
ここ最近の寒さでウォーキングが出来てません 今週は暖かいところへ 食べ歩きの旅に出ました
昨日 松山 伊丹便に搭乗
シートベルトサインが消える10分で簡単な食事を頂きます
到着後リムジンバスでなんばに 今回は荷物を預けてないので直ぐに乗れましたなんばで散髪をして 南海でりんくうタウンへ
星野グループで最も安いOMOホテルにチェックインしました
フロントは無人 パジャマ200円 夕食は格安バイキングで温泉もついてます
今日は ベトナム航空でホーチミン経由シドニーへ向かいます
ANAマイルを使ってサンフランシスコ・ホノルルへの特典航空券を予約しようとすると
5/23 TYO-SFO 6/7 HNL-TYOで空席ありで予約可能だが、
これに国内線区間をつけるとなぜかエラーとなる
正確なエラー情報は記録しておらず、忘れてしまったが、「空席なし」とかでなく「経路がない」と言った意味の赤枠での警告だった
発着地を伊丹・関西・中部などに変えても、全く変わらず。
日付を変えると、どうも5月中旬から特定の日付でエラーとなる模様。
何かの制限が加えられており、検索できない のか 単なるシステムエラーか。
サンフランシスコへは、ビジネスクラスを利用したかったので、空席の日付が限られているため、諦めて、東京発着で予約。
念のため、翌日、同じことを試してみると、今回は何ら警告・エラーなく空席が表示され、予約が完了できそう。(前日の予約でマイルが足らず完了できないが)
様々な国内発着地でも同様。
一つの発着地ならまだしも、一晩で多くの発着地で満席から空席に転じるとは考えられず、昨晩はシステムエラーと思い、ANAにメールで問い合わせたら、「エラーコードが不明のため、調査できない 満席が解消できたのだろう キャンセルするには、3000マイル必要」とのこと。
ま、大体、予想されたことではあるが、システム担当に問い合わせることもなしの返答のよう。どうりで、回答が早いはず。
ちなみに、ITM-LAS(伊丹 ラスベガス)など前日には表示されなかったものも空席の有無はあるが表示される。
そこで、何らかの制限・国内線利用やユナイテッドなどの他航空会社の利用に一定の制限があり警告が表示されるものと推測。試しに、同じ区間を2025年1月などにすると以下が表示された。(前日表示されたものと同じだと思う)
今回購入したお土産です
バッゲージドロップが想定より早く始まり 出国 ラウンジに入れ ゆっくりできた SASビジネスでヨーロッパへ 懸念された別切りチケットも結合でき 乗り継ぎもスムーズにでき 夢の国に到着